南アW杯アジア最終予選第2戦のウズベキスタン戦メンバーに選出された鹿島の興梠選手がまた微妙な発言。
FW興梠(鹿島)はA代表初選出の報を受けると、まなじりを決した。
「反町さんを見返したい。あの悔しさは忘れられない」。五輪代表候補に名を連ね、最終メンバーから落選。しかし、五輪期間中に鹿島で定位置を奪い取った。
「A代表?そんなにびっくりしていない。鹿島でスタメンで出ていたら、いつかは選ばれると思っていた」(サンスポ)
間違った事は言ってないんだけどね。
でも、先の発言にしろ、誰かを刺激するかもしれない発言である事は間違いない。
反町監督が捨てたのを岡田監督が拾ってくれたと捉えているようだが、それはちょっと考えが浅いがする。
まだ若いのだろうか、もうちょっと大人な考えが出来ればいいんだけど。
ウズベキスタン戦でその若さが仇とならなければよいが・・・。
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