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◆ おしらせ ◆

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タグ「NEWS」の検索結果は以下のとおりです。

チームの状況を良く表しているドチョンボ

どこか気が抜けている。
どこか必死さが足りない。
どこか・・・

もやもや感の中から抜けない我らが浦和レッズ。
この記事だってそう。
どっか抜けてんだよなぁ。

でもこういうのを見逃していてはいけない。
中村GMのコメントも選手の動き同様、どっか他人任せなんだよなぁ。
いい加減しっかりしてくれよ!浦和レッズ!!

今日は大原に厳しい目を向けに行こうと思います。

参考

エジミウソンがクラブ側から厳重注意処分を受けた。J規約で試合中のアクセサリ着用を禁じられているが首からロザリオを下げたことを忘れ前半26分にイエローカード。「あれはドチョンボだが主審には試合開始前に確認してもらいたかった」と中村修三強化本部長は説明した。

[速報]今月中旬にブラジル人DFを獲得

J1奪回とACL連覇をかけ、一つ余らせていた外国人枠を25歳のブラジル人DFに当てることが明らかになった模様。

ブラジル代表候補で、2003年にU-20W杯で主将として優勝に貢献したアダイウトン。
買い取りオプション付きの半年間のレンタル契約となるそうだ。
今月中旬に来日→メディカルチェック→正式契約の見込み。

ちょっと大げさだが、早ければ21日のホーム川崎戦でデビューを果たす可能性も。

190センチの長身を生かした空中戦の強さと両足で繰り出す確かなフィード、将来性を高く評価し、アダイウトンをこのタイミングで獲得する方針を決めた。ゲルト・エンゲルス監督もDVDをチェックし、「必要な戦力は高さのあるDF。ブラジル人だから、レッズで適応のリスクは少ない」とゴーサインを出した。(スポーツ報知)

エンゲルス監督のコメントと思われるフレーズまで載っちゃってるとなると、本当のようですな。。。

ただ、赤い漫言放語さんがぐぐったところによると、昨季は1年間でイエロー17枚+レッド4枚だそう。。。
オジェックだったら考えられない選手ですな。。。
今季、出場機会が減っているところをみても、怪しい獲得に見えてきてしまいます。。。

まぁ、”ブラジル人だからレッズでの適応のリスクは少ない”っていう言葉と、エジミウソン・ポンテ・闘莉王・三都主・・・とレッズの選手達を信じるしかないか。

参考

!! スタメン発表

PosNo.選手名
GK23都築龍太
DF22阿部勇樹
DF20堀之内聖
DF12堤俊輔
MF 6山田暢久
MF 4田中マルクス闘莉王
MF13鈴木啓太
MF14平川忠亮
MF10ポンテ
FW11田中達也
FW17エジミウソン

坪井・細貝・相馬・梅崎・高原・永井がベンチスタート。

ささやかれていた闘莉王のDF復帰は無さそうだ。
右に山田、左に平川。
田中達也とエジミウソンの2トップ。

田中達也と高原を組ませない理由はなんだろうか。

いずれにしろエンゲルス監督は大きな変更をせず、意志を貫く姿勢のようだ。
あとは我々が信じて精一杯のサポートをするだけだ。

後半日程を公開(放送予定も)

またまたご無沙汰しています。

またまたいろいろありました。。。
ワシントンが決勝で敗退、凱旋はなりませんでした。
三都主が柏戦で負傷、手術を決意し今季絶望と・・・。
犬飼元浦和社長が日本サッカー協会の次期会長になるとかならないとか。
闘莉王がDF復帰とか囁かれています。
個人的には柏戦で途中交代した高原が一番心配なんですけどね。。。
いろいろため込まずに監督に思いをぶつけて、毎試合スッキリと思いっきりプレーして欲しいですね。

さてさて、後半戦の日程がぽつりぽつりと公表されてきていますが、浦和レッズの日程が公式サイトで更新されていたので、当サイトの右帯の日程も更新しました。

最終節のTV放送がテレ玉録画っていうのが在宅サポーターには酷かな。。。
まぁ、リーグ戦の状況次第なんでしょうけど。

参考

すべての役職を退く意向を表明していた。だがJ1浦和の社長時代に同クラブをビッグクラブに育て上げた手腕、まだ年齢も若く日本サッカー界をけん引するバイタリティーが高く評価され、重責を担うことになった。

6月28日の柏戦で再び左大腿直筋腱を断裂した元日本代表MF三都主アレサンドロが3日、手術を決断した。週明けに日本で手術する。復帰までは6か月かかる見込み。「今度またけがをしたらサッカーができなくなるかもしれない。時間をかけてやった方がいい」

昨年のクラブW杯で浦和を3位に導いたワシントンの在籍するフルミネンセが、あと一歩のところで初優勝を逃した。大観衆で埋まるフルミネンセの本拠地で行われた第2戦は、元J2仙台のFWチアゴネベスがハットトリックの活躍で勝利。しかし、優勝を決めるPK戦でチアゴネベス、ワシントンら3選手が失敗した

前半15分に三都主が左足を負傷して交代すれば、後半18分には高原、同35分にはポンテが途中交代。高原は交代時にユニホームを投げつけ、試合後は無言でバスに乗り込むなど、タレント軍団は一枚岩とはいかなかった。

今週末の試合は・・・

リーグ戦再開まであと数日に迫ってきました。
やっと・・・といった感じでしょうか、各紙も賑やかになりつつありますね。

で、やっと浦和レッズも浦和レッズっぽくなってきたというか、全員揃うかな?といった感じですね。
三都主・ポンテ・平川も順調に調整しているようです。
各ポジションで熾烈ポジション争いが繰り広げられそうですが、毎試合、浦和の戦術や相手のでかた、選手のコンディションに応じて選手が入れ替われることはサッカーの幅が広がって毎試合楽しめそうです。
まだまだとは感じますが、そうなりつつあるな。と。

ファイル 238-2.png

エンゲルス監督は、柏戦では無いとは言いつつも、4バックの練習をするなど、厚い選手層を駆使した多彩なオプションを手にしようと模索しているようにも見受けられます。

今日の、Talk on Together 2008でもエンゲルス監督の話も聞けるみたいですし、楽しみですな。
これでクラブが、WE ARE REDS!と叫びたくなるような姿勢を示してくれれば、一致団結、怖い物無しで再開を迎えられるんですけどね・・・。

今日は参戦予定です♪

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