ユーティリティ

このブログをシェア!

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

新着画像

Feed

ブログアンテナ

さっかりん-浦和レッズ 日本ブログ村-浦和レッズ ブログの殿堂 FC2ブログランキング ブログランキング Mood in Red のバナーです。リンクの際にご利用下さい。

◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「試合前」の検索結果は以下のとおりです。

[試合前]2008年Jリーグ第28節 vs 千葉(フクアリ)

千葉 vs 浦和

試合前

前回は3-0の快勝の上、鳥カゴまで披露してしまった第11節。
浦和レッズがやりたい放題出来たのは千葉が悪すぎたからか。

現在の千葉は16位と降格圏脱出には至っていないが、8位から17位までがそれぞれ勝ち点1差で並ぶ大混戦振りを見せているだけに、中位浮上の可能性も下位低迷の可能性もどちらも残っている。
この浦和レッズ戦を機会に波に乗りたいところだろう。

現に、千葉は現在4連勝中。
しかも、京都・名古屋・V東京と、浦和がどうしても勝ちきれなかった相手に。
ある意味非常に恐ろしい事だ。

途中就任したアレックスミラー監督は、選手のコンディションや対戦相手を考慮して試合ごとにスタメンを変える。
残留争いの真っ最中に、上位チーム相手に主力選手を入れ替えちゃう、しかも勝っちゃうあたりは非常に恐ろしい。

今の浦和レッズを見て、アレックスミラー監督は何を思ったのか。
どういうスタメンで何を仕掛けてくるのだろうか。。。

対する浦和レッズはというと、10月8日(水)のACL G大阪戦を控えて満身創痍。
闘う姿勢や運動量をなんとか維持しようと必死にはなっているものの、どこか精彩を欠き、エンゲルス監督の采配にも迷いが感じられる。

高橋峻希や原口元気の投入など、どうせやるならエンゲルス監督らしい思い切った采配を臨む。温存していた闘莉王をFW起用で結局出しちゃうなんてやめて欲しい。
ACLを睨みながらこの試合の指揮を執らなければならないだけに難しいのは分かるが、相手を甘く見ると痛い目に遭う。

また、選手の警告状況にも気を遣わなければならない。

闘莉王と堤と鈴木啓太は現在3枚の警告でリーチ。
山田は実に7枚で、2試合の出場停止にリーチ・・・。
残り6試合で2試合出場停止は痛すぎるでしょう。

坪井・田中達也・相馬・都築は2枚の警告でリーチ予備軍。
まぁ、そこまで敏感になる必要は無いけれど、カード欲しくない采配も見られちゃうかもしれないわけで。。。

参考

記事

「だいぶ良くなったけどまだ痛みはあるし腫れている」状態で「先発はまだ無理」と告白した。大黒柱の訴えにゲルト・エンゲルス監督も「前のような使い方になる」と話し今季初の2戦連続先発落ちがほぼ確定した。

現在2試合連続ゴールを含め5試合で3得点を稼いでいる。2トップを組む高原も「エジとの関係はかなり良くなってきた。チャンスを多く作れている」と話すなど、連係面の問題はない。(略)頼もしいデータもある。新潟時代も含めて千葉戦は8戦で5点を稼いでいる。前回対戦した5月にもゴールを決めており"千葉キラー"を発揮している。

日本代表の岡田監督が浦和FW高原を連続チェックすることが3日、分かった。1日の浦和-京都戦に続き5日の千葉-浦和戦を視察。9月24日のACLアルカディシア戦から浦和視察が続いており、高原の復調具合を継続的に見極めている。また、関係者によると右ひざ痛の闘莉王、右太もも裏筋膜炎の田中の状態も気にかけており、追加招集候補のチェックに余念がない。

[試合前]2008年Jリーグ第26節 vs 京都(駒場)

浦和 vs 京都

試合前

ACLの為、先送りになっていたJリーグ第26節がG大阪と鹿島と共に本日行われる。
対戦相手は、名古屋同様に今年4戦目となる京都。
前回の対戦はJリーグ第8節で、54分に相手の一発退場もあって、アウェーの西京極で4-0と大勝した試合。
高原の移籍後初ゴールを含む2得点と、ポジションを変えた闘莉王の2得点。

今年は、駒場で行われる2試合のいずれもが京都が相手。
ナビスコカップで行われた駒場での試合は1-1。
都築・堤・平川を下げるなど、布陣を変えて臨んだ試合。

結局、1勝2分けで迎える事になった京都戦だが、いずれも布陣が大きく違う。
これはエンゲルス監督の策なのか!?
4戦目にして手の内を見せきっていないのは多少心強い気がする。

ただし、今節は闘莉王の欠場が濃厚。
一応帯同メンバーには入っているものの、

「痛い。出たい気持ちはもちろんある。でもオレの気持ちだけでは今回はダメだし」(報知)

と、弱気な発言。
ここ最近の発言をまとめると、『代表はマジ勘弁・・・』とでも言わんばかりだ。

田中達也は"負傷"を理由に最終兵器として温存するが、前節に休みを与えた山田は戻ってくるだろう。
細貝に休みを与えるのか、平川に休みを与えるのか。
今日を含めてあと3試合の過密連戦が残っているだけに、うまいローテーションを組みたいところ。
果たして阿部に休みは回ってくるのか・・・。

バックアッパーの存在も重要。
西澤は数試合ベンチ入りを果たし、今回は『299!怒りの脱出!』と300試合にリーチが掛かっている岡野も帯同入りを果たしている。
出番は少なくなっているが梅崎もいるし、山田直輝や高橋峻希も原口元気も控えている。
果たしてエンゲルス監督はこの過密日程をどういう布陣で乗り切るのか。
ACLのG大阪戦を見据えても、この乗り切り方次第では大きなアドバンテージを得る事ができる。

しかし、京都は現在16位の千葉と勝ち点5差で、決して安全圏ではないだけに、この試合を落とせない試合として臨んでくるはず。
浦和レッズに少しでも気の緩みがあれば思わぬ黒星を喫しかねない。

今節も、高原とエジミウソンの2トップは変わらないだろう。
右は山田か平川か。それとも左に平川で右に山田とするか?
ボランチは鈴木啓太と誰が組むのか?細貝か?山田か?
山田を1回休ませた事で大分選択肢が増えたようだ。内舘だっているしね。

退場を含み、浦和レッズ戦で2試合連続カードを貰っている京都の田原は出るのだろうか?
出るならそこを突け!
相手にとってはプレッシャーとなるだろう♪

体力戦になれば過密連戦中の浦和レッズには辛い。
試合を楽に運び、残りの連戦に備えるためにも、積極的なプレスで出来るだけ多くの好機を生み出し、前半で試合を決したい。
どれだけ先行できるか、いかに追加点をとるかが、この試合の鍵となりそうだ。

鹿島に首位独走されないためにも、ここが踏ん張りどころ。
聖地駒場で勝つしかない。

ファイル 354-1.png

参考

記事

30日、別メニュー調整だった闘莉王は「痛い。出たい気持ちはもちろんある。でもオレの気持ちだけでは今回はダメだし」と厳しい表情で話した。20人の帯同メンバーに入ったがエンゲルス監督は「まだわからない」とコメント。

犬飼基昭会長は(略)28日の名古屋戦の前半37分、左足に持ち替えて放った決定的なシュートが枠外へそれた場面を挙げ、犬飼会長は「あれは枠にいかなきゃ。やっぱりコンディションをきちっと整えて(代表に)入っていかなきゃいけない」と厳しく指摘した。

「勝てば(J1で)1位になる。そこからウチは試合が週1。勝っていけば、ついてこられるチームは少ない」とDF岩政。今後、過密日程に悩むことはなし。悲願のアジア制覇を逃した分、万全の状態でリーグ連覇を目指す。

[試合前]2008年Jリーグ第27節 vs 名古屋(瑞穂陸)

名古屋 vs 浦和

試合前

クウェートでのACL準々決勝を含む8連戦中の第5戦目。
ここまで2勝1分1敗で来てはいるものの疲労は確実に蓄積しているだろう。
大混戦の上位争いは、首位の大分が今日大分が敗退し、勝ち点48で大分と名古屋が並んだ。
浦和レッズは1試合少ないながらも勝ち点3差の45で3位に付けている。
以下は、第27節1日目(9月27日)終了時の暫定順位表。(*印の数は未消化の試合数)

順位チーム勝点得失
1名古屋*481538113928
2大分481467113019
3浦和**451366154025
4川崎F451368114837
5鹿島**431276194526
6F東京*42126863731

そんな状況での今節の相手は名古屋。
今年はナビスコカップの2試合を含め3回対戦しているが、11失点の3戦3敗で惨敗を喫している。
この3試合、いずれも闘莉王が出場していないのだが、右膝痛で今回も微妙だ。

エンゲルス監督は「(名古屋)遠征には連れていくつもりだけどギリギリまで見る感じ。まだ分からない」と最終判断を遅らせて回復を待つ姿勢だった。(日刊スポーツ)

名古屋は闘莉王対策を講じた様だが、闘莉王が欠場となった場合にはそれがどう影響するのか。
いずれにしても、3戦3敗11失点。しかもそのどれにも自分が出ていない。
闘莉王に火を付けるには充分すぎる。

闘莉王だけじゃない。
黒星を4つも並べるわけにはいかない。
今の良い流れを絶つわけにはいかないし、シャチのしっぽも見えている。
過密8連戦の折り返しとなる名古屋戦で黒星を喫する訳にはいかない。

前回のリーグ戦での対戦は第2節、ナビスコカップでは6月18日。
ポンテが復帰し、高原が復調、エジミウソンとの2トップでの連携も上も向いている。
明らかに前回までの浦和とは違うはずだ。

対する名古屋は、浦和との3戦全てで小川が得点し、杉本も2試合連続得点を記録している。
名古屋は浦和を得意と捉えているようだ。
闘莉王のケガによってヨンセンの高さ対策に少々不安を残すが、名古屋はマギヌンを負傷で欠いている。

相手はフラットな4-4-2のシステムを敷き、攻撃的に来るだろう。
どうしても厳しい時間が続く事が予想される。
試合が動かない時間も続くかもしれない。
選手の頑張りはもちろんだが、今年3戦を行った監督同士の采配も注目だ。
疲労や負傷を見越した采配もしなければいけない。
監督の策ひとつが試合を大きく動かす事も考えられる。
もちろん、間違った采配が選手のモチベーションを削いでしまう事も。。。

前回の記事で名古屋戦の重要性を書いたが、誰が抜けようとも勝たなければならない。
勝たせなければならない。

参考

記事

古傷の右太もも裏痛に続く故障となり「太ももよりもひざの方が痛い。(試合出場は)明日にならないと分からない」と表情を曇らせた。(略)エンゲルス監督は「(名古屋)遠征には連れていくつもりだけどギリギリまで見る感じ。まだ分からない」と最終判断を遅らせて回復を待つ姿勢だった。

浦和の攻撃にアクセントをつけるのが、闘莉王のもう1つの武器。前線に上がった時ではなく上がってこられないように、策略を巡らせた。ピクシー監督は恐れてはいない。闘莉王の攻撃参加はもろ刃の剣。それがそのまま付けいるスキにもなる。「あそこでつぶせばウチにとってはチャンスになる」と玉田は言う。

[試合前]2008年ACL 準々決勝 第2戦 vs アルカディシア(埼スタ)

浦和 vs アルカディシア

ファイル 328-1.png

試合前

クウェートでの第1戦を2-3で落とした浦和レッズにとっては、全体に落とせない第2戦。
4強入りには勝ちが絶対条件。しかも条件付きとなった。
2点差以上での勝利、もしくは1失点以内の勝利なら準決勝進出が決まる。
万一、1点差2失点勝利なら延長・PK戦での決着、3失点以上ならダブルスコアでの勝利が条件となる。
引き分け、2失点以上はあり得ない。
しかし、やることはハッキリしている。
失点を0に抑え、点を取れるだけ取って勝つ事。それだけだ。

負傷欠場も予想されていた闘莉王は強行出場、鈴木啓太もこの試合での復帰が報道されている。
捻挫のエジミウソン、ふくらはぎ痛の永井は現段階では微妙だが、田中達也の復帰はなさそう。
前節退場処分を受けた堀之内は、この試合は出場停止だ。
Jリーグ前節の大宮戦のように、阿部が最終ラインに下がり、山田もしくは復帰の鈴木啓太が細貝と中盤を組む事になるだろう。

対するアルカディシアは、前節に累積警告で出場停止だった4人の主力が帰ってくる。
また、故障とされつつも別の番号を付けて練習参加していた得点王のエースが隠し球として登場する見込み。

-アルカディシャ浦和レッズ
今節復帰MF ブラヒマ・ケイタ (コートジボワール)
MF ムラデン・ジョヴァンチッチ (セルビア)
DF アリ・アル・ナマシュ
DF ダリー・サエード
アーメド・アジャブ(チーム得点王)
MF 鈴木啓太




累積警告 DF 堀之内
故障アデル・フモウド


FW 田中達也
(FW エジミウソン)
(FW 永井)

結局、クウェートで対戦したアルカディシアとは、ほぼ別のチームとなるだろう。
昨年のACLでも経験済みだが、ホームで全く別のチームのように手強くなる事はあるが、アウェーで手強くなるのは脅威。
スタジアムの雰囲気で相手を圧倒して、浦和レッズの先制を後押ししたい。

戦術的な面では、4-3-3もしくは4-2-3-1気味で両サイドを高く配置するアルカディシアに浦和の3-5-2の両サイドが引きずられてディフェンスラインに吸収されるようだと苦戦は免れない。
小柄ながらスピードがある選手が多いアルカディシャは奪ってからの速攻を得意とする。
中盤での不用意なファールは失点に繋がりかねないので注意が必要だ。
得点王+4人が復帰するこの試合は、セットプレーからの2失点の前節とは戦い方も変えてくるだろうから、特に前後半の立ち上がりには集中が必要だろう。

立ち上がりに注意し、先制し、試合の流れ・チームの雰囲気で圧倒し、スタジアムの雰囲気で相手の戦意を喪失させる。
いつでもこれが理想なんだが、中東のチームには特に埼スタの雰囲気はやりずらい思う。

19日には来日し、中6日で調整を続ける相手に対し、連戦中の浦和のハンデは確かにあるが、アウェーで感じた時差などのハンデと同じ物を今アルカディシアも感じているはず。
しかもラマダンの影響で夕食直後の試合は、選手はあまり経験がないはず。
どちらも絶好調、ベストコンディションとは言えない中で勝敗を決めるのは地力と底力。
気持ちと執念。

『ホームで絶対に勝つ。約束します。』

クウェートでの第1戦直後の闘莉王の言葉を信じ、精一杯応援しようじゃないか。

チケットもまだある
池袋発の埼スタ直行バスも運行される。

集え!赤達!

参考

記事

「やるしかない。キックオフから点を取る姿勢、気持ちを出したい」今季リーグ9得点のチーム得点王はオーバーラップと先制攻撃を誓った。90分での準決勝進出には1失点以内か2点差以上の勝利が条件。患部悪化も辞さない。闘将が4強進出にすべてをかける。

鈴木啓太がアジアCL準々決勝第2戦・アルカディシア戦で約1カ月ぶりの復帰が見えてきた。右足首痛のため8月23日の磐田戦以降、治療に専念してきたが、エンゲルス監督が「もう大丈夫だと思う」とようやくゴーサインを出した。昨年11月のACL制覇で優勝トロフィーを掲げたアジアの“顔”が、満を持して今季ACLに初登場する。

「達也は名古屋戦も厳しいと思う。(略)」とゲルト・エンゲルス監督は渋面を浮かべた。(略)23日のホーム決戦と名古屋との天王山を欠場となることが確定。(略)更には1戦目で2得点を決めたエジミウソンが21日の大宮戦で右足首をねん挫。(略)「まだ分からない。大丈夫とは言えない」と指揮官は楽観論を否定。クウェート遠征で左ふくらはぎを痛めた永井はこの日の練習にフル参加。居残りFK練習もこなしたが、「リスクはある」と監督。逆転4強進出に勝利が必要な状況で万全な先発FWは高原のみ。アジア連覇に再び正念場に直面した。

[試合前]2008年Jリーグ第25節 vs 大宮(NACK5)

大宮 vs 浦和

試合前

遂に来ました!さいたまダービー!と燃える大宮サポーター
NACK5スタジアムへと変貌を遂げた大宮サッカー場。
6万人の埼玉スタジアムを捨てて1万5000人の大宮サッカー場で開催するほど、集客よりも勝負へのこだわる大宮。
お陰でチケットが足りず、大宮サポーターは特に強い憤りを隠せないでいる。
埼玉スタジアムではパブリックビューイングを開催し、スカパー!では中継時間を70分も延長してサポーター専用の独占中継を実施、選手のウォームアップやスタメン発表も生中継、実況・解説無しでスタジアムサウンドのみで放送する。
(CSが見られる環境ならe2 by スカパー! 16日間無料お試しを利用しても良いかもしれない)

前回の対戦は、リーグ戦前半の第7節。
浦和は大宮の組織的な守備で攻め手を欠き、単調な攻撃に終始せざるを得なかった。
細貝が最終ラインからボールを引き出すも回りが動けずパスの出しどころを封じられれば、高原はボールをもらいに下がり中盤で5人に囲まれ、全体的に後退を余儀なくされた。
ロングボールは跳ね返され、セカンドボールを容易に拾われた。
結果は0-0のドロー
ホームの浦和はなんとか守りきったといったところだった。

去年もホームで負けを喫している。
去年の2試合を入れても、2分1敗。
しばらく大宮には痛い思いをさせられてきているだけあって、ここは何としても勝ちたいところ。

ところが浦和の状況はあまり良くない。
クウェートでのACL初戦を終えて、19日夜に帰国したばかり。
日本時間の4:00amの試合を終えたばかりで時差や疲労の心配が残る。
鈴木啓太と田中達也は継続して欠場。
闘莉王と永井もACLの強行出場で負傷と報道されている。
薄いと言われている中盤に加え、守備・攻撃でも主力が不在となると、選手層が厚いと言われても、連携・戦術面での不安が大きくなる。

ACLでは堀之内が退場し、24日の次節は出場停止。
阿部が最終ラインに入っても入らなくても、バックアッパーの存在がキーになる。
そのバックアッパーを今節で使っておきたいと思うが、情報戦の用を呈してきたACLを見据えて隠し通すのも手か。

レアンドロを出場停止で欠く大宮は、ラフリッチが直近の5試合で3得点と好調を維持。チーム得点王のデニスマルケスとのコンビは未知数ながら攻撃力は高い。

規律による素晴らしい統一感を見せ、攻撃力も増した大宮をどう切り崩すのか。
選手の疲労や、負傷欠場の選手を抱えたチームに、エンゲルス監督はどういった采配を振るうのか。
んー楽しみ。

っていうか、闘莉王も永井も田中達也も何ともなくって、ACLには普通に出場・・・っていう情報戦だったら良いのになぁ。。。って思う。

参考

 

記事

闘莉王が大宮戦を欠場する可能性が浮上した。クウェートでの一戦を受け午前中に埼玉県内の病院で精密検査を受けた。(省略)永井も左ふくらはぎを痛め室内調整となるなど、苦しい台所事情(省略)

闘莉王が右太ももの違和感のため別メニュー調整。永井も左ふくらはぎ痛で室内調整となった。エンゲルス監督は「啓太はまだ分からない。(略)」と説明。(略)田中達の欠場も確定済みのため苦悩を深めていた。

ページ移動



ユーティリティ