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タグ「2008å¹´」の検索結果は以下のとおりです。

【2008年Jリーグ】順位表(第15節)

2008年 Jリーグ 第15節終了時の順位表

順位比較チーム勝点勝分負得失得失
1浦和29924142713
2鹿島28843142713
3柏2682562014
4名古屋2682532118
5G大阪2574432320
6F東京2473522119
7川崎F2372622523
8大宮2264532118
9新潟22645-21618
10大分2163621513
11東京V20627-12122
12神戸1947401818
13清水19546-61521
14横浜FM1853721917
15京都18537-61319
16磐田17528-31922
17札幌113210-151631
18千葉92310-181129
--MAX299710142731
--MIN9223-181113

参考

!! スタメン発表

PosNo.選手名
GK23都築龍太
DF22阿部勇樹
DF20堀之内聖
DF12堤俊輔
MF 6山田暢久
MF 4田中マルクス闘莉王
MF13鈴木啓太
MF14平川忠亮
MF10ポンテ
FW11田中達也
FW17エジミウソン

坪井・細貝・相馬・梅崎・高原・永井がベンチスタート。

ささやかれていた闘莉王のDF復帰は無さそうだ。
右に山田、左に平川。
田中達也とエジミウソンの2トップ。

田中達也と高原を組ませない理由はなんだろうか。

いずれにしろエンゲルス監督は大きな変更をせず、意志を貫く姿勢のようだ。
あとは我々が信じて精一杯のサポートをするだけだ。

[試合前]2008年Jリーグ第15節 vs FC東京(埼スタ)

浦和 vs FC東京

試合前

平山を今までの平山だと思って対応してくれれば浦和を痛い目に会わせられる。
とは、あるFC東京ブログでのコメント。

勝ち点2差で5位につける首位決戦だけに気合いが入るのもうなづける。
浦和にはここ数試合勝っていないし、浦和のホームでは全く勝てていない。
今季開幕からの勢いと、勝てない雪辱を重ね合わせて勝ちに来るのは当然だろう。
FC東京の生命線であるサイドからの攻撃参加、目標に掲げる人もボールも動くサッカーを徹底して、浦和に勝ちに来るだろう。

浦和レッズはここ5連敗中。しかも失点は5試合で16点とどうにかしちゃってる。
3バックでも4バックでも、やろうとしている事が明確で、それでもうまくいっていないのならば、私は待てる。いや、待ちたい。
闘莉王を本職に戻せとか、坪井を下げて堤を!とか色々囁かれているが、現状だけのあるべき論よりも、いずれ遂げなければならない(昨季できなかった)変貌の過程で模索=不調和音ならばある程度までは許せる。
もちろん勝ちにこだわらなければならないが。

ところが、前節の浦和は、攻から守への切替は焦って一生懸命やるのにもかかわらず、守から攻になると、とたんにホッとした感を醸しだし・・・
愚痴はここまでにしよう。。。

今節、相手どうのこうのよりも、浦和としての意地を見せてもらいたい。
本当にホームで負けられないと思っているのか?

エンゲルス監督には、ここでジタバタせずに、信念を貫き通してもらいたい。
中途半端な策で乗り切っても、ビジョンが歪み選手もチームも路頭に迷う。

3バックという名の5バックで闘うのか?
ワイドに開いた"真の3バック"へ挑戦し続けるのか?
4バックで攻撃姿勢を貫くのか?

疲れが見えたらフレッシュな選手に変えるくらい、90分間徹底してやって欲しい。

この試合は、今後の浦和レッズの方向性を占う大事な一戦になると思う。

エジミウソンがいつになったらちゃんとトラップができるのか?とか、いつまでモタついているのか・・・とかは別にして。。。

もう一つ。
不甲斐なさに愚痴を言うのは試合前と試合後にしよう。
ダメだと思っても、少なくとも試合中は我々の声で選手を動かす気持ちでいよう。
"金払ってせっかく見に来てやったのに"的口調で諦めムード満点でくどを巻かれるのは、周りで見ている人には不愉快きわまりない。

参考

6連敗となれば、02年10月から03年3月にかけて喫した11連敗以来の屈辱的な数字となる。闘莉王は「特に上位争いをしているチームとの直接対決ですから。接戦になっても勝てるレッズらしさを見せられればいいと思う」と強気の姿勢だった。

梅崎司がチームの連敗脱出に大きな自信をみせた。梅崎は「連敗が続いているけど苦しい時こそ方向性を持っていくことが大事。今週はピリピリしていてゲーム形式でも声が出ている。暗い雰囲気ではなく引き締まっていると思う」と口にしていた。

後半日程を公開(放送予定も)

またまたご無沙汰しています。

またまたいろいろありました。。。
ワシントンが決勝で敗退、凱旋はなりませんでした。
三都主が柏戦で負傷、手術を決意し今季絶望と・・・。
犬飼元浦和社長が日本サッカー協会の次期会長になるとかならないとか。
闘莉王がDF復帰とか囁かれています。
個人的には柏戦で途中交代した高原が一番心配なんですけどね。。。
いろいろため込まずに監督に思いをぶつけて、毎試合スッキリと思いっきりプレーして欲しいですね。

さてさて、後半戦の日程がぽつりぽつりと公表されてきていますが、浦和レッズの日程が公式サイトで更新されていたので、当サイトの右帯の日程も更新しました。

最終節のTV放送がテレ玉録画っていうのが在宅サポーターには酷かな。。。
まぁ、リーグ戦の状況次第なんでしょうけど。

参考

すべての役職を退く意向を表明していた。だがJ1浦和の社長時代に同クラブをビッグクラブに育て上げた手腕、まだ年齢も若く日本サッカー界をけん引するバイタリティーが高く評価され、重責を担うことになった。

6月28日の柏戦で再び左大腿直筋腱を断裂した元日本代表MF三都主アレサンドロが3日、手術を決断した。週明けに日本で手術する。復帰までは6か月かかる見込み。「今度またけがをしたらサッカーができなくなるかもしれない。時間をかけてやった方がいい」

昨年のクラブW杯で浦和を3位に導いたワシントンの在籍するフルミネンセが、あと一歩のところで初優勝を逃した。大観衆で埋まるフルミネンセの本拠地で行われた第2戦は、元J2仙台のFWチアゴネベスがハットトリックの活躍で勝利。しかし、優勝を決めるPK戦でチアゴネベス、ワシントンら3選手が失敗した

前半15分に三都主が左足を負傷して交代すれば、後半18分には高原、同35分にはポンテが途中交代。高原は交代時にユニホームを投げつけ、試合後は無言でバスに乗り込むなど、タレント軍団は一枚岩とはいかなかった。

【2008年Jリーグ】警告状況 (第14節)

2008年 Jリーグ 第14節終了時の警告状況

No.選手警告12345678出場停止
3細貝3/304/265/17-
6山田4/54/265/105/176/28-J14節
7高原4/5-
9永井4/205/10-
12å ¤3/304/13-
13鈴木4/13-
17エジミウソン3/154/56/28-
20堀之内3/155/10-
21梅崎3/30-
22阿部4/24/205/10-
23都築5/17-

参考

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