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タグ「2008å¹´」の検索結果は以下のとおりです。

【2008年Jリーグ】順位表(第14節)

2008年 Jリーグ 第14節終了時の順位表

順位比較チーム勝点勝分負得失得失
1浦和26824122513
2名古屋2682442016
3鹿島25743132512
4G大阪2574342319
5F東京2473442117
6柏2372551914
7大宮2264442117
8大分2062621412
9川崎F2062612322
10新潟19545-31417
11横浜FM1853631815
12清水18536-61319
13磐田17527-21820
14東京V17527-41822
15京都17527-61218
16神戸16374-11718
17札幌103110-151429
18千葉9239-151126
--MAX268710132529
--MIN9213-151112

参考

[試合前]2008年Jリーグ第14節 vs 柏(国立)

柏 vs 浦和

試合前

やっと待ちに待ったレッズ戦が明日に迫りました。
浦和にとってはホームと言っても良い国立競技場。
観客動員数という点で譲れなかった柏だろうが、チケットはローソン店頭販売のみという点でフロントのやり方は理解に苦しむ。

柏はフランサが復帰、安定を取り戻した柏が中断を機に勢いを増してくるかどうか。
いずれにしても浦和戦には充分準備して望んでくるだろう。

対する浦和は、山田が累積警告で出場停止。田中達也は腹筋痛を訴えて欠場の見込み。
しかし、ポンテ・三都主・平川らがこぞって合宿に合流するなど明日の布陣に期待を持たせてくれる。
先日のTalk on Togetherでエンゲルス監督は縦のポジションチェンジについて熱く語っており、合宿でもその点を練習したと言っていた。
追い越すべきタイミングと追い越さないべきタイミング・・・。
三都主が左サイドで復帰と囁かれる明日の試合では両サイドの追い越しからのチャンスメイクが見所になるだろうか。

明日の試合はレッズにとって、23勝26敗で迎える国立競技場50試合目となる記念試合のようだ。

ナビスコで敗退した今、順位や過去のタイトルを忘れ、やるべき事をきちんとやって、勝って再スタートを切りたい。

参考

5月のナビスコ杯から途中出場で試合感覚を取り戻してきた司令塔は「明日の試合の為に練習してきた。リハビリも100%やったし何の問題もない」と自信たっぷり。新加入のエジミウソン・高原との連係の不安もあるが「2人は頭もいいしいい動き出しをしてくれる。いいゴールができるようにパスを出せたらいい」と口にしていた。

先発かベンチスタートかは微妙だが出場すればリーグ初Vを決めた2006年12月2日のG大阪戦以来574日ぶり。この日「出ていなかった分、チームのプラスになりたい。期待を裏切りたくない」と話した。

今週末の試合は・・・

リーグ戦再開まであと数日に迫ってきました。
やっと・・・といった感じでしょうか、各紙も賑やかになりつつありますね。

で、やっと浦和レッズも浦和レッズっぽくなってきたというか、全員揃うかな?といった感じですね。
三都主・ポンテ・平川も順調に調整しているようです。
各ポジションで熾烈ポジション争いが繰り広げられそうですが、毎試合、浦和の戦術や相手のでかた、選手のコンディションに応じて選手が入れ替われることはサッカーの幅が広がって毎試合楽しめそうです。
まだまだとは感じますが、そうなりつつあるな。と。

ファイル 238-2.png

エンゲルス監督は、柏戦では無いとは言いつつも、4バックの練習をするなど、厚い選手層を駆使した多彩なオプションを手にしようと模索しているようにも見受けられます。

今日の、Talk on Together 2008でもエンゲルス監督の話も聞けるみたいですし、楽しみですな。
これでクラブが、WE ARE REDS!と叫びたくなるような姿勢を示してくれれば、一致団結、怖い物無しで再開を迎えられるんですけどね・・・。

今日は参戦予定です♪

[速報]ナビスコ予選1位通過は不可能

ナビスコカップ予選第4節が終了し、浦和レッズの1位通過ができないことが確定した。
試合結果は以下の通り。

京 都●0-1○神 戸
名古屋○4-2●浦 和

この結果、浦和レッズの勝ち点は2のままで、残り2試合を連勝しても、首位を走る名古屋の勝ち点9を超えることはできず、1位通過は不可能となった。
浦和レッズが2位の枠に入って予選を通過するには、京都が残り2試合(名古屋・神戸)をどちらも引き分け、浦和レッズが連勝する事。
その場合、浦和レッズの勝ち点が8となり、京都・神戸の勝ち点7を上回ることができ、他の組の結果を待つことになる。
ただし、他の組の2位は2試合残した現在で勝ち点が7・7・5で、残り2試合終了後には浦和レッズの勝ち点8を超えることが濃厚、浦和レッズにとっては2位通過も非常に狭き門となる。

さて、この状況をエンゲルス監督はどうとらえるか。
西澤や原口などの若手の育成やサブ組の連携を深める時期ととらえるか?

いずれにしても代表組は6月22日のW杯予選バーレーン戦終了後まで帰ってこない。
6月に合宿を予定している浦和レッズだが、中断前のこの時間をどのように使うのか。

ACL組み合わせ決定!初戦はクウェート・・・

本日14:00(日本時間)より、2008年ACL決勝リーグの組み合わせ抽選が行われました。
ガンバ系ブログや鹿島系ブログでは驚くほど触れられていませんが・・・。
結果は以下の通り。

9/17・9/24チームAチームB
準々決勝1サイパ
イラン
クルブチ
ウズベキスタン
準々決勝2鹿島アントラーズ
日本
アデレード・ユナイテッド
オーストラリア
準々決勝3アルカディシャ
クウェート
浦和レッズ
日本
準々決勝4アルカラマ
シリア
ガンバ大阪
日本
10/8・10/22チームAチームB
準決勝1準々決勝1の勝者準々決勝2の勝者
準決勝2準々決勝4の勝者(浦和レッズ)
11/5・11/12チームAチームB
決勝(浦和レッズ)準決勝1の勝者

日本の3チームを除けば5チーム中4チームが中東・・・。
移動のことを考えると、予選リーグに続いて鹿島はクジ運が強い印象。。。
やるなぁ、鹿島。

各国のチームについてはもちろん全く知りません。。。
で、調べてみると、浦和レッズの対戦相手であるアルカディシャは、2006年の決勝リーグで準決勝まで行っている。

順当に勝ち進んだとしても去年と違うのは、決勝がAWAY→HOMEではなくてHOME→AWAYの順で試合が行われること。
2連覇を決めて歓喜に沸くのがAWAY・・・。
ちょっと勝手が違いますな。

ガンバ大阪・鹿島アントラーズも順当に行って、準決勝が浦和レッズ対ガンバ大阪、決勝が浦和レッズ対鹿島だとまだ良いのですが。
国内ですし。
それでも歓喜の表現には気を遣わないとw

参考

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