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◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「引分け」の検索結果は以下のとおりです。

[結果]△2008年ナビスコカップ第2節 vs 京都(西京極)

京都 3 - 3 浦和

得点

19分 【浦和】 エジミウソン
35分 【浦和】 エジミウソン
36分 【京都】 徳重
39分 【浦和】 エジミウソン
45分 【京都】 柳沢
54分 【京都】 渡邉 

選手交代

45分 【京都】 中山 → 田原
45分 【京都】 石井 → アタリバ
55分 【浦和】 永井 → 田中達也
69分 【浦和】 平川 → 西澤
77分 【浦和】 エジミウソン → 高崎
81分 【京都】 徳重 → 林

警告

43分 【京都】 中山
51分 【京都】 柳沢
57分 【京都】 アタリバ
61分 【浦和】 山田 *警告状況

コメント

攻撃には僅かながら光が差した気がする。
梅崎が右サイドで平川からパスをもらうと、すかさず相手GKどDFの間に絶妙クロスを入れ、エジミウソンが合わせて今季初得点。
浦和にとってもエジミウソンにとってもだ。
その15分後には自らのシュートのこぼれ球を後方へ戻す形でエジミウソンの2点目をお膳立てした。
39分にもエジミウソンが決め、20分間で3得点のハットトリック、3試合分の得点を取り戻さんばかりの活躍をみせてくれた。

しかし後半は、前半とは全く別のチームになったように落ち着きを無くしてしまう。
ハーフタイムで2枚の交代カードを使った京都は、前半の4-3-3のシステムから3-4-3に変更してマークのズレを修正、浦和の3-4-3とガッツリ組んだ。
後半開始直後、相手システム変更に対応出来ないまま失点を重ねる。
後半開始直後1分足らずで1失点、同9分にも1失点であっさりと追いつかれた。

私の開幕からの懸念が良からぬ形で表れてしまった。
私は、攻撃よりも守備、連携不足よりもミス、戦術よりも気持ちに、今季の勝てない原因があると思っている。
どこか他人任せで投げやりなところがある。
蹴ったら蹴りっぱなし、抜かれれば抜かれっぱなし、取られたら取られっぱなしな部分が多々見られた。

次節まで1週間あるが、梅崎・細貝が代表で抜ける。
高原・鈴木啓太・阿部の代表組もいない。

今までの数試合で監督交代で多少の改善が見られた。
しかし、次節直前になって代表組か帰ってくる。

連携・戦術の再確認がどれだけ可能なのか。
ここ2試合の修正がどれだけできるのか。

勝てない原因が本当に私の考える気持ちの面であるとすれば、各々が離れていても、各自の自覚だけで改善する。

今は、エジミウソンの復調、梅崎・細貝の躍動、闘莉王の次節復帰、僅か1点だが今季初の勝ち点獲得、連敗脱出をポジティブにとらえて喜ぶしかないのか。

参考

<記事>

リードされても追いつき何度か勝ちきるチャンスもあった。後半はまずは1点をと、点を取る形をつくった。落ち込む必要はないと思い直させた。最後に勝ちきれなかったのは非常に悔しい(加藤監督)

今季初得点に初勝ち点とはいえ、1分3敗といまだに勝ち星はなし。「勝ちたかった…」。坪井が消え入りそうな声でイレブンの気持ちを代弁した。

相馬は「おれはチャレンジャーで、びびっちゃいけないのに2点のリードを守ろうとした」、坪井も「勝てない、点が取れないというのがバタバタすることに影響している部分がある」。

終わってみればゴール欠乏症の陰に隠れていた守備の不安が明るみになった。昨季リーグ最少失点の守備陣が今季はこれで4戦連続失点。3バックはロングボールにことごとく競り負け、ロングスローの流れから3失点を喫した。

△2007年Jリーグ第32節 vs 清水(埼スタ)


浦和 0 - 0 清水

得点

スコアレスドロー

試合前

勝点69で1位を走る浦和に対し、残り3試合で勝点59の清水(4位)は浦和との直接対決を残しつつも前節で優勝の可能性は消えた。
しかし浦和がACLを制覇した事でJリーグ3位でも来期のACL出場が決まるとあってモチベーションは高いと見る。
さらに現在、G大阪との3-1を含む4連勝中で、3点・2点・3点・3点と好調。
清水は、今節で鹿島と対戦する柏に頑張って貰いたいところだろう(オシム監督のこともあるし・・・)

逆に浦和はACLの後遺症とも言うべきか、過密日程の中で強行出場を断行してきた選手のコンディションが気になる。
ここ2戦は疲労を隠せない2分けで"凌いでいる"とも言える。
浦和が勝てばこの試合で優勝が決まる可能性があるとはいえ、他会場の結果(F東京-G大阪・鹿島-柏)待ちである以上、可能性は高くはない。

浦和G大阪鹿島
勝ち勝ち勝ち次節以降に優勝持ち越し
勝ち分or負勝ち次節以降に優勝持ち越し
勝ち勝ち分or負次節以降に優勝持ち越し
勝ち分or負分or負優勝決定!

G大阪は勝点5差で、鹿島は6差で追いかけている。残り3試合とはいえ油断はできないだろう。

ワシントンは累積警告で出場停止、それぞれの選手のケガの状態も良くは無いだろう。
天皇杯・クラブW杯へのコンディション調整もしっかり行ってもらいたいし・・・。

"気合い"で乗り越える、"目の前の試合だけ"を考えると言っているオジェック監督はこの局面をどう乗り切るのだろうか?

阿部を右に堀之内を左バックに、出場停止のワシントンに替えて永井と達也で組ませるか?
いずれにしても最初から引き分けで良しとはしないだろう。
(後半途中で引き分けを考える事はあるかもしれないが・・・)

個人的には、小野・内舘・岡野・エスクデロ・ネネ・相馬にこの局面で活躍してもらいたいと思う。

試合後

オジェック監督は遂にやってくれた。
相手が清水だからなのかもしれないが、相馬・平川を両サイドに布陣!
両サイドの激しいマッチアップは見応えがあった。

永井の1トップ下にポンテと長谷部を配置、長谷部の穴を阿部が埋めた。
3バックはネネ・闘莉王・坪井。

堀之内・田中達也・山田・小野はケガの為、ベンチ入りも果たさなかった。

阿倍の多様性と啓太の超人的な安定性、攻撃的になった長谷部・・・
浦和の厚い選手層を使いキッチリと清水と対峙すると伺えた。

・・・が、前半12分に鈴木啓太が接触で目の上から出血、オジェック監督は約4分間も啓太の様態確認に当てた。

清水のカウンター主体の攻撃を坪井・闘莉王・ネネの粘っこいキッチリした守りで攻撃の芽を摘んでいく。
後半は両サイドのマッチアップから良い形を作りつつも得点には結びつかなかった。

最後に岡野を投入しても面白くなってたと思うんだけどなぁ~・・・

結局、浦和が引き分けた為、他会場の結果を待たずに優勝を次節以降に持ち越した。

ちなみに、他会場の結果は以下の通り。

  • F東京 1-1 G大阪
  • 鹿島  1-0 柏

2位G大阪と3位鹿島の順位が勝点1差で入れ替わった。

選手交替

17分 鈴木啓太→内舘秀樹(負傷交替)

警告

77分 長谷部誠

⇒【2007年Jリーグ】警告

参考

>【2007年Jリーグ】順位表
>【2007年Jリーグ】警告
>【2007年Jリーグ】得点ランキング
>10月20日J第29節以降の全日程
>2007年 J1 残り6試合 連覇への展望

△2007年Jリーグ第31節 vs 川崎(等々力)


浦和 1 - 1 川崎

得点

10分 【川崎】養父雄仁
32分 【浦和】ワシントン(PK)

試合前

アジア制覇をかけたACL決勝の第2戦はこの試合後、中2日でやってくる。
10日の試合で、G大阪・鹿島が共に勝ち、浦和の最短優勝は18日の清水戦になった。
ACL決勝の大切な2試合に挟まれたこの試合をオジェック監督はどう位置づけるのか。

闘莉王・小野が順調に回復していると言う。
疲れの残る選手にオジェック監督が求めたのは精神力だと言う。
選手・ポジションの構成には頭を悩ますだろう。

ACLでは山田に代わり右サイドで不完全燃焼だった阿部はDFに戻るだろう。
闘莉王の試合感を戻す為にも、よっぽど無理では無ければ出すだろう。

右サイドはどうするか?山田は復帰出来るのか?
阿部or永井を右に配置してワシントン・達也の2トップか?
隠し球のエスクデロ!っていう手もある。

前戦では無敗記録を阻止された川崎、Jリーグ2位ながらACL決勝リーグ進出時に"初乗り"と浦和を挑発した川崎、セパハン戦に向けて情報提供を惜しまなかった川崎・・・

今年負けているたった2チームのうちの1チーム。
負けたまま終わらせる事はできない。選手のモチベーションは高いはずだ。

まずはスターティングメンバーからオジェック監督のこの試合の位置づけが伺えるはずだ。

試合後

このドローをどう取るか。それは今語るべきでは無いと思う。
いずれにしろ浦和の優勝まであと2勝。着実に優勝は近づいている。

試合前には、ACL決勝の2試合に挟まれたこの試合を、オジェック監督がどう位置づけているのか、スターティングメンバーから伺う事ができるはずだと書いた。
だが、どうにもよくうかがい知る事は出来なかった。

基本は前戦のACLと同じ。
阿部を右サイドに、永井・ワシントンの2トップ。
ネネに代えて復帰した闘莉王を入れて坪井・闘莉王・堀之内の3バック。

阿部は強靱な運動量でディフェンスにも後ろからの攻撃にも顔を出す活躍を見せたが、右サイドからの決定機は作れず。
結局、"何がやりたいのか分からない"という声も上がる、右サイドを高めに保った変則4バックで右オーバーラップ気味と言ったところ。

試合は大荒れ。
判定の一貫性の無さに疲れも手伝ってか、ACLではあれだけ耐えて試合を物にしてきた浦和らしからぬ抗議が目立った。
川崎のファールの多さを見れば分かるかも(?)しれないが、選手の必至の訴えが実ってファウルを取ってくれたのが前半32分。
ワシントンのPKへと繋がる。

川崎・浦和ともにお互いを批判し合う後味の悪い試合。
浦和は川崎のファイルの多さとアンフェアなプレーに激怒。オジェック監督は相手ベンチにも乗り込みそうな鬼の形相。
川崎はPKのシーンの判定と、後半終了間際に骨折している鼻を強打して"自ら"ベンチに引き下がってしまったワシントンと、それに対する選手交代を認めた事について。

なんだか色々言いたくないのだが、物議を醸しているのは下記の2点。(造反・造反ってうるせーよ。)

  • ポンテに蹴らせたいオジェック監督の指示に反してワシントンがPKを蹴った事
  • ワシントンが後半フェースガードを外してプレーし再度強打、大暴れ

PKに関しては、決めたから良しとはならないだろうが、ポンテとワシントンが話して決めた事。FWとして思い通りのプレーができないイライラと、それにさせてやれないトップ下のポンテが、少しでも落ち着いたいつものワシントンのプレーを取り戻せるのならばと選んだ策に違いない(・・・と思う)。
だったら良いじゃん。それにもし造反というならば、PKを譲ったポンテも造反だ(蹴られた・奪われたのではない、譲ったのだ)。

フェースガードの件は、外すべきでは無かった。
もし外すならば、どのような結果になっても誰も責めるべきではない。
また、これがワシントン単独の判断・行動ならばワシントンは責められるべきだが、ドクター・トレーナー共に合意している。
ワシントンが責められるは、終盤の大事な局面で警告をもらってしまい次節出場停止になった事のみではないか。
清水戦は出られないが、鹿島戦には笑顔で戻ってきて欲しい。

選手交替

75分 阿部勇樹→細貝萌
87分 永井雄一郎→田中達也
89分 ワシントン→内舘秀樹

警告

53分 鈴木啓太
81分 永井雄一郎
88分 ワシントン

⇒【2007年Jリーグ】警告

参考

>【2007年Jリーグ】順位表
>【2007年Jリーグ】警告
>【2007年Jリーグ】得点ランキング
>10月20日J第29節以降の全日程
>2007年 J1 残り6試合 連覇への展望

△2007年ACL決勝第1戦 vs セパハン(イラン・イスファハン)


浦和 1 - 1 セパハン

得点

44分 【浦】ポンテ
46分 【セ】マスド・ホマミ

試合前

イランには行けません・・・が!
BS設置しました!SKP入りました!もうどのチャンネルでやっても赤T着て全力で応援します!

闘莉王・山田・小野が欠場。鈴木啓太も不完全な状態で疲れと環境の不安要素を除いても厳しい試合が予想されるだろう。
闘莉王の穴は堀之内 or ネネに頑張ってもらおう。帰って緊張感があって良いかもしれない。
山田の抜けた右は誰が担う?堀之内・坪井・ネネの3バックで阿部を右に当てるか?平川を本来の右に入れて相馬を左?
ポンテは超要注意人物であろうから、より攻撃的な長谷部の厚い攻撃参加に期待したい。
鈴木啓太はシュートに絡むシーンがあれば今度こそGOALを決めてほしい。

ところで私はセパハンに対する知識が皆無・・・(川崎-セパハン戦はみたが)
そこでいろいろと調べてみた。

ゲームスタイル:浦和と同じ堅守速攻

堅守速攻をベースに決勝進出を果たしたイランのセパハン。傑出したタレントが揃っているわけではないが、クロアチア人のボナチッチ監督の徹底された戦術を駆使してACL初優勝を狙う。

ただし、浦和には遅攻で相手の堅守をこじ開ける大砲ワシントンがいる!

守備:浦和と同じくディフェンスが自慢

5番のMFアヒリィと8番のべンガーの両ストッパー、11番のガゼミや12番のアブドゥル・ワハブ・ラベドあたりが務めそうな中盤センターの選手は、対人能力、カバーリングともにすぐれており、中央突破や単純なパワープレーで崩すのは難しい。
川崎Fとの2戦では状況に応じて3バックと4バックを使い分ける

準々決勝第2戦で当たった川崎Fは23発が空砲。ツキがなかったのか決定力不足なのか・・・。
相手DFのギリギリのところでの勝負強さなのか。
タッチの差で決定的なシュートを打たせない堅守の表れと読む。
3バックと変則4バックを使い分けるのも浦和と同じだ。

攻撃:浦和と同じくトップ下の絶対人物の存在と速攻

セパハンの攻撃陣の中心選手は、1.5列目にポジションをとる4番のナビドキア。巧みなボールテクニックから決定機を演出し、ゴール前にラストパスを送り込む。FWは1トップが濃厚。

堅守で奪い、前の司令塔にボールを預ける速攻主体。これも浦和とまったく同じだ。浦和は似たもの同士とどう闘うのか?

浦和の対策:サイドのスペースから攻撃のきっかけを

前には強いセパハンDFだが、ときおりサイドの選手へのマークがルーズになる瞬間がある。DFをセンターに引きつけておいてサイドに展開し、深い位置からグラウンダーのクロスをゴール前に入れる作戦が効果的と見る。

ワシントンをペナルティーエリアにドンと居座らせ、衛生のごとくその周りを走り回る田中達也。平川・相馬の1対1の果敢な挑戦が決定機を生み出すカギになるか。

サポーター:外務省が警告を出すほどで過去には死者も。

試合が行われるスタジアムはセパハンのホームスタジアムではなく、Foolad Shahr Stadium。川崎F戦では、スタジアムは試合前から物々しい雰囲気で、選手はアップ中に観客から空き瓶やゴミなどを投げつけられ、試合中には爆竹のようなものをピッチに投げ込まれるという。日本人サポーターにも敵意むき出しで、特に日本国旗に対して過剰な反応を示す。

韓国戦と同じく、選手・サポータが一丸となって"サッカー"だけをやってくればいい。それができるチームだ。
挑発には乗らない。選手・サポータの一人一人が何をすべきかを考えれば今のREDSにはそれほど苦にならないはずだ。

なんだか絶対に負ける気がしない。城南一和戦の前日には妙な胸騒ぎがしたが、今回は違う。"もしかしたら・・・"という気持ちも微塵もない。REDSの優勝を確信している妙な余裕がある。

不気味だ・・・。

試合後

選手交替

71分 永井雄一郎→田中達也

警告

⇒【2007年ACL】警告

参考

>ACLトーナメント表
 ファイル 62-1.jpg
>セパハン(イラン)写真レポート(J's GOAL)
>川崎F担当記者が見たセパハン(J's GOAL)

△2007年Jリーグ第30節 vs 名古屋(埼スタ)


浦和 0 - 0 名古屋

得点

スコアレスドロー

試合前

永井が出場停止から復帰。
城南一和との激闘から3日で疲労が抜け切れていない。
相手は名古屋。
闘莉王の出場は無し。オジェック監督は阿部・山田・田中達也をどうするのか。
ネネを入れて阿部を下げる、永井or平川を右に入れて山田を下げる?闘莉王の穴は堀之内で無問題。

前日のG大阪の敗退を考えても考えなくても引き分けでいい。
それよりも疲労・ケガ・累積警告を回避する事が第一優先だろう。

リーグ終盤、毎年順当には行かない。。。

試合後

闘莉王の穴を堀之内が埋めて、坪井・堀之内・阿部の3バック。
田中達也を下げて、ワシントン・永井の2トップ。
結局、田中達也と闘莉王以外は出場。
ワシントンもフェースガード着用で2試合目。
みんなケガは問題ないのか?

名古屋・浦和共にそれなりの攻めは見せるものの決定打はなく。。。
浦和は明らかに疲労が残るのか連携ミスも見られるが、相手のチャンスはキッチリと押さえる。

前半終了間際に山田が、ACLでも痛めたケガを負傷し田中達也と交代。
後半終了間際には、0-0のまま終われないとの思いでフェースガードを捨てたワシントンが内舘と交代。
オジェック監督は鈴木啓太と内舘を並べ、長谷部を一つ前に上げた。
ワシントンにとっては勝つ為に何としても1点を取る為に、視界を遮るフェースガードを捨てて決死の覚悟で点を取りに行くつもりだっただろうが・・・。
ワシントンはベンチに戻らずそのままロッカールームへと姿を消した。。。

選手交替

44分 山田暢久→田中達也
85分 ワシントン→内舘秀樹

警告

50分 永井雄一郎
59分 阿部勇樹

⇒【2007年Jリーグ】警告

参考

>【2007年Jリーグ】順位表
>【2007年Jリーグ】警告
>【2007年Jリーグ】得点ランキング
>10月20日J第29節以降の全日程
>2007年 J1 残り6試合 連覇への展望

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