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◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「ACL」の検索結果は以下のとおりです。

チケット購入権が大量出品の現実・・・

ACLのG大阪戦のホームタウン優先販売の当選メールが来た!

と思ったら、オークションではR指定・S指定を中心にもう大量出品されていた。。。
これじゃぁホームタウン優先販売の意味無し!

<http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search?p=%b1%ba%cf%c2%a1%a1%b8%a2&f=0x2&alocale=0jp&apg=2&mode=2&auccat=0>

↑を見ても分かるとおり、同一IDでいくつも出品されている。
これは明らかにチケットゲッターだろ。

しかも評価無しの使い捨てID。

Yahoo!なんとかしろよ!
クラブもなんとかできないもんか?
Yahoo!に該当オークション削除の申し入れも含めて迅速な対応を期待する。

購入権は10月7日(火)に失効する!
絶対手を出すな!

プレリザーブは10月5日(日)に受付が開始される。
10月11日(土)には一般販売も開始される。

早まるな。
ジタバタするな。

ここで手を出せばチケットゲッター・ダフ行為の根絶は難しくなる。
絶対に手を出すな!

頼むよ・・・

参考

名古屋戦は大宮戦とACLの流れを汲んで!

アウェーでのACL戦で敗退。

大宮戦で気持ちのこもった試合で連携向上の兆しを見せてくれた。

次のホームでのACL戦では、その大宮戦を更に発展させて、攻撃的かつ積極的なプレーで、2トップの距離感にも手応えを掴む事が出来た。

やっぱり浦和レッズは追い込まれないと真価を発揮しないのかな・・・?

そこで名古屋戦。

この流れを止めずに、もう一歩前に進もう!

でも、闘莉王はまだ微妙。
鈴木啓太が復活して山田を休ませる模様。

堀之内は元気なはず。堤もいるぞ。
細貝も休ませたい。そろそろ西澤はどうだ?

大事な試合だけど、なんかサプライズがありそう。。。

記事

2日間別メニューで調整し「まだ痛いですね。ただ昨日(26日)よりはよくなっている。」 エンゲルス監督も「一緒に行く。行くということは出られる可能性があるということ」と説明した。

鈴木啓太が28日の敵地・名古屋との首位攻防戦で約1か月ぶりに先発復帰する可能性が高まった。「名古屋は3回勝っているけど逆に僕らが有利。向こうは負けられないけど下から追いかける方が強い」左足首故障で8月23日の磐田戦以来、先発から遠ざかっていたボランチは対名古屋4戦目で今季初勝利に意欲を示した。(略)アルカディシア戦で攻守に活躍した山田暢久主将に休養を与えリーグとACLの2冠達成へターンオーバー策に打って出る方針だ。

驚き・・・ACLと妻の予言

昨日のACL準々決勝での浦和の奮起には驚きと大興奮!
でも、もっと驚いたのは妻の言葉。。。

スタジアムへ向かう前、絶対に勝つ!と信じていながらも妻にこんな言葉をかけてみた。

私:『今日、勝つと思う?』

妻:『勝つよ。2得点で。』

私:『まじ!?誰が決める?』

妻:『んー、1人は分からないけど、もう1人は闘莉王。』

妻は至極普通に言ってのけたのでした。
まるで当たり前の事のように、『私知ってるよ』と言わんばかりに。。。

結果はみなさんご存じの通り。

昨年のACL予選のシドニーFC戦後、私も浦和が優勝すると根拠の無い確信めいた物がありました。
もちろん途中でヒヤヒヤする事は多々ありましたが、なんとなく、『大丈夫。結局最後は勝つから。』っていう変な確信がありました。

それと同じ様な事を妻が・・・。
しかも当てるとは。。。

偶然とは分かっていながらも・・・
驚きました。

totoでも買おうかな。。。

ジンクスを破ったACL、もう一つの記録を追え!

今年のACLは去年に増して盛り上がってますね!

決勝リーグに日本勢が3チームいる事もあってか、ニュースも記事も取り上げ方が去年よりは若干違う感じがします。
それもこれも去年浦和が優勝したからでしょうか。

昨年の全北現代の様に、前年優勝チームは準々決勝を突破できないなんてジンクスを作られ、第1戦のアウェーで負けた浦和は『やっぱり』なんて書かれたりもしました。

蓋を開けてみれば、初戦の負けで目を覚ましたような戦い振りで見事その"ジンクス"を破って見せてくれました。
埼スタの雰囲気も異常と思えるほど最高でした。

鹿島の敗退には驚き。
G大阪の見事な復活振りにも驚き。
日本勢の活躍はやっぱりうれしいですね^^
10月には準決勝の敵となるわけですから、そんな事を言ってられるのも長くはないですが。

でも、もっと驚いたのは鹿島選手の発言。

『浦和でも優勝できるという甘い考えがあった。』

当然、この前後にも会話があるのでしょうが、浦和を刺激しかねない発言。
川崎にしろ浦和にしろ、代表やら移動やらの過密日程や、ケガやコンディショニングと闘い、疲労や自分に打ち勝ち、色んな人のサポートと全ての努力が優勝へと導いた訳で。
『よくそんな事が言えるな』というのが正直な感想。

まぁ、『浦和にできるんだから自分達にだってできるハズだ』と自らを奮い立たせるという意味かもしれないし、直接言葉を聞いたわけではないから真意は分からない。

でも、『だから負けたんだよ』って言われてもしょうがないよね。

正直、鹿島は好きではないけれど、日本勢というくくり(?)で去年の川崎や今年のG大阪と同様に応援していただけに残念。

逆に、G大阪の西野監督の発言にもビックリ。
浦和より30分早く始まったG大阪の試合終了直後のインタビュー、浦和の結果を知る前に、準決勝に勝ち上がるのは浦和だと思うと言っていた。
ありがたい言葉だ。
色んな意味でありがたいと思う。
なかなか言える事じゃないでしょ。
前節のリーグ戦のような後味の悪い試合ではなく、正々堂々と正面からぶつかり合い、最高の準決勝にしたいと思う。

浦和レッズが目指すのはACL連覇。
2002-03のACL以降、アル・イテハドしか成し遂げていないACL連覇を達成し、CWC杯2年連続出場を実現せよ!

参考

前身のアジアクラブ選手権以来、またも4強の壁に泣いた。興梠は言った。「浦和でも優勝できるという甘い考えがあった。絶対にリベンジしたい」。残るタイトルはリーグと天皇杯のみ。鹿島の今季の挑戦は方針転換を迫られることになった。だが、その先に来年のアジア制覇を夢見る。

【2008年ACL】警告状況 (準々決勝 第2戦)

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