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◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「2010å¹´」の検索結果は以下のとおりです。

2010年のナビスコ敗退が決定・・・(修正)

あぁ~ぁ・・・

清水が2-0で磐田に勝った為、浦和の予選敗退が決定しちまったぁ。。。
同時に清水の2位以内が確定したわけで・・・。*1
それを決めたのが永井な訳で・・・。

ヤマザキナビスコ杯 予選突破 シミュレータ(更新版)でグリグリやってもらえば
分かると思いますが、現在、清水が勝点11でトップ。

次節の2位山形と3位磐田(共に勝点10)の直接対決の結果が
どうなっても、浦和の最高勝点10より上回るチームが2つ・・・。

○山形-磐田●:山形(13/--)、清水(11/--)、磐田(10/--)
△山形-磐田△:山形(11/+5)、清水(11/+3)、磐田(11/+2)
●山形-磐田○:磐田(13/--)、清水(11/--)、山形(10/--)
 *()内は勝点/得失点差、"--"は得失点差が順位に関係ない

山形vs磐田の結果がどうなろうと、浦和の勝点10は届かないわけで・・・。

あぁ・・・、あの時せめて引き分けだったら・・・
あぁ・・・、あの時の失点がなかったら・・・
あぁ・・・、あそこでちゃんと決められていたら・・・

なぁ~んて、今更言ってもしょうがない。

こうなったら、ナビスコ予選の最終戦をきっちり勝ってもらって

良いオーストリア合宿に繋げてもらいたい!

リーグであと勝点1届きませんでした・・・ってならないように!

 
それにしても、ここぞという時の永井は凄いな・・・。

なんかもってる。

 
これで他力本願なナビスコ観戦もしなくてすむか。

 

課題を修正してキッチリ魅せてくれ!

参考

 

*1:ご指摘を頂きましたので修正しました。
浦和が横浜FM戦で勝利する事を大前提に考えていましたので見誤りました。
清水の2位以内は確定していません。
横浜FMは浦和戦に勝利すれば勝点11で清水に並び、
得失点差を1以上上積みして清水より上位に行くことになります。
お詫びして訂正いたします。

更新!ナビスコカップ予選突破シミュレータ

ナビスコカップ予選突破シミュレータを更新しました。

6月5日に行われた2戦の結果を反映しています。

現状

山形が勝っちゃった・・・
しかも3点差・・・

これで勝点10、得失点差+5に。
対して浦和は次節勝っても勝点10、得失点差+1以上(点差分)

という事は、最終節で【山形が負け】+【浦和が勝ち】でも
山形・磐田戦の点差と浦和・横浜FM戦の点差が5点以上無いと
予選突破が無くなってしまう。。。

磐田 3 - 0 山形 (勝点10、得失点差:5-3=+2)
横浜 0 - 3 浦和 (勝点10、得失点差:0+3=+3)

予選突破条件

  • 第6節

 ・清水vs磐田:磐田が引き分け以上(清水の勝点が1以下⇒清水敗退)

  • 最終節

 ・浦和vs横浜:浦和が勝ち (横浜FMの負け⇒横浜FM敗退)
 ・磐田vs山形:磐田が勝ち (山形と浦和の勝点が10で並ぶ)
 ・浦和のリード(点差)と磐田のリード(点差)が合わせて6点以上

 
あぁ~・・・
今日の山形の勝利でまた一つ遠くなった・・・

あぁ~・・・
なんて寂しい事をやってるんだろぉ・・・

とにかく、スッキリ勝ってくれ!!!

参考

ナビスコ予選突破の可能性はどれくらい?

ナビスコ杯の予選突破の可能性はまだあるっていうけど

実際どのくらいの可能性があるのか考えてみた。

現状とシミュレーションはここでグリグリできるので試して見て欲しい。
⇒ナビスコカップ予選突破シミュレータ

現在の状況

浦和は現在勝点7で5位。
当然ながら、上には4チームいて、浦和より勝点が上である訳で。

更に、浦和に残された試合は1試合。
残りの1試合しかない清水を除いて、他は2試合ある。

予選リーグ突破の条件は、浦和と清水が残り1試合、他が残り2試合を
消化した時点で、浦和が2位以内に入っていれば良い。が・・・。

上位チームの直接対決が多く残っているので、可能性はあるが
その条件は少々ややこしい。
 

予選突破の条件

浦和は残りの横浜FM戦を勝たないと現状の5位以下が確定するので
浦和が横浜FM戦で勝利する事が必須の条件なのは明確だ。

浦和が横浜FM戦で勝利する事は、
・横浜FM(3位)が浦和戦で負け、勝点7に神戸戦の結果を足して最終勝点
・浦和の最終勝点が現在の7に3を加えて10に。

浦和の最終勝点より他チームの勝点を低くするには
・6節の清水-磐田で清水が敗戦=清水の最終勝点が8=予選敗退決定
・磐田が残り2試合を一人勝ち=磐田の最終勝点16
 =横浜・山形の最高最終勝点が10に。
 =横浜・山形が引き分け以下で予選敗退決定

結論

1.浦和が横浜FM戦で勝利(2点差以上ならなお良し)
2.磐田には一人勝ちしてもらって、後続の2位清水、4位山形の勝ち点を
  阻止してもらう事が必須(=清水敗退)
3.横浜FMの神戸戦、山形の湘南戦がいずれも引き分け以下

仮に清水が磐田に勝とうものなら、その時点で清水が勝ち点11になり、
浦和が追いつけない所に行ってしまう・・・

結局・・・

直近の条件は、清水の敗戦(磐田の勝利)、横浜FM&山形の引き分け以下が絶対条件だ。

自力突破が無くなった今、他チームの敗戦を願わなければいけないのが寂しい・・・

参考

幸運が足りないんじゃなくて・・・

今のレッズに足りないのは幸運じゃないと思う。

逆に幸運に恵まれて攻めれてる、チャンスを作れてるとも言えると思う。

 

幸運にもチャンスを多く作れているので

いざチャンスを迎えた時の集中力が足りない。

 

幸運にもチャンスを多く作れているので

ちょっと乱雑なプレーでチャンスが去っていく。

 

幸運にもチャンスを多く作れているので

またチャンスが来るだろうっていうプレーに感じる。

 

幸運にもチャンスを多く作れているので

全員がここで決める!っていう一体感が足りない。

攻めきれない。

 

90分で1度しかないチャンスなら?

もっとチャンスが少なかったら?

 

チャンスの価値が薄くなっている気がする。

 

今のレッズは、

幸運が足りないんじゃなくて

チャンスに対する切迫感が足りない。

そんな気がする。

 

試合に出れていない高崎。

ベンチにも入れていない高原、西澤、林・・・。

 

彼らは、試合に出られる数分が1チャンス。

その数分に訪れる数少ないチャンスをモノにしなければ次がない。

 

彼らこそ、今の浦和に足りないモノを示してくれそうな

そんな気がする。

参考

ポンテとの契約を更新!に喜びと複雑な思い・・・

オフィシャルメディアがポンテとの契約更新を発表!

柱谷GMとポンテのコメントを発表している。

そっかぁ、ポンテは助っ人最長の在籍期間かぁ。

クラブが自分の事を信頼してくれた

ポンテのコメント

クラブが、自分のことを信頼してくれて本当にうれしいし、多くのサポーターの愛情にも感謝している。自分は、またレッズでたくさん点を取りたいと思っているし、自分の持てる力をすべて出しきりたい。

一部の報道と食い違う。
報道のような事があったのかもしれないし、無かったのかもしれない。

プロフェッショナリズムの模範のようなポンテの事だから
そういう事があってもこういうコメントになるんだろう。

今、自分のハートの中には、レッズしかない。
サポーターはずっと自分の中にいると思うし、99パーセント、サポーターがいたからこそ、の自分だと思っている。

サッカーをビジネスとしても理解を示し、大熱でもインタビューや写真撮影を放棄したりしない。
露出も貢献と理解し、エンブレムやスポンサーロゴの位置まで気を配る。

大宮アルディージャの塚本を応援するシリコンブレスを付けて入場したときも
クローズアップされたのはポンテの左腕だ。

プレーもさることながら、ポンテの存在は浦和の成長には欠かせない。

"プロフェッショナリズム"

絶対的存在だと思う。

でも、ポンテに頼り過ぎちゃいけない。

ポンテとの契約更新は、

他の選手やチームの

成長の遅れを

意味する

のかもしれない・・・。

参考

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