ユーティリティ

このブログをシェア!

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

新着画像

Feed

ブログアンテナ

さっかりん-浦和レッズ 日本ブログ村-浦和レッズ ブログの殿堂 FC2ブログランキング ブログランキング Mood in Red のバナーです。リンクの際にご利用下さい。

◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「ACL」の検索結果は以下のとおりです。

やった・・・

やった!
かった!
すげぇ~きもちいぃ。。。

相手GKは浦和の声に圧倒されて耳塞ぎながらミスキック連発してました。
次は名古屋!

今日はぐったりなのでまた後日更新しますm(_ _;)m

勝利に酔いしれている人はここにたくさんいます

[結果]○2008年ACL準々決勝 第2戦 vs アルカドシャ(埼スタ) - <速報>

浦和 2 - 0 アルカディシア

得点

31分 【浦和】 相馬
54分 【浦和】 闘莉王

選手交代

63分 【アルカドシャ】 ファヘド アルイブラヒム → メラデン ヨヴァンチッチ
63分 【アルカドシャ】 タラル アルアメル → ハラフ アルサラマ
73分 【浦和】 高原 → 永井
83分 【浦和】 ポンテ → 鈴木啓太
86分 【アルカドシャ】 ブラヒマ ケイタ → ハマド アルエネジ
86分 【浦和】 エジミウソン → エスクデロ

警告

24分 【アルカドシャ】 セリム ベンアシュール
29分 【アルカドシャ】 フセイン ファデル
36分 【アルカドシャ】 メサド ニダ
54分 【アルカドシャ】 ブラヒマ ケイタ
91分 【浦和】 相馬
94分 【浦和】 都築
94分 【アルカドシャ】 フセイン ファデル

レビュー

ファイル 337-1.png

参考

[試合前]2008年ACL 準々決勝 第2戦 vs アルカディシア(埼スタ)

浦和 vs アルカディシア

ファイル 328-1.png

試合前

クウェートでの第1戦を2-3で落とした浦和レッズにとっては、全体に落とせない第2戦。
4強入りには勝ちが絶対条件。しかも条件付きとなった。
2点差以上での勝利、もしくは1失点以内の勝利なら準決勝進出が決まる。
万一、1点差2失点勝利なら延長・PK戦での決着、3失点以上ならダブルスコアでの勝利が条件となる。
引き分け、2失点以上はあり得ない。
しかし、やることはハッキリしている。
失点を0に抑え、点を取れるだけ取って勝つ事。それだけだ。

負傷欠場も予想されていた闘莉王は強行出場、鈴木啓太もこの試合での復帰が報道されている。
捻挫のエジミウソン、ふくらはぎ痛の永井は現段階では微妙だが、田中達也の復帰はなさそう。
前節退場処分を受けた堀之内は、この試合は出場停止だ。
Jリーグ前節の大宮戦のように、阿部が最終ラインに下がり、山田もしくは復帰の鈴木啓太が細貝と中盤を組む事になるだろう。

対するアルカディシアは、前節に累積警告で出場停止だった4人の主力が帰ってくる。
また、故障とされつつも別の番号を付けて練習参加していた得点王のエースが隠し球として登場する見込み。

-アルカディシャ浦和レッズ
今節復帰MF ブラヒマ・ケイタ (コートジボワール)
MF ムラデン・ジョヴァンチッチ (セルビア)
DF アリ・アル・ナマシュ
DF ダリー・サエード
アーメド・アジャブ(チーム得点王)
MF 鈴木啓太




累積警告 DF 堀之内
故障アデル・フモウド


FW 田中達也
(FW エジミウソン)
(FW 永井)

結局、クウェートで対戦したアルカディシアとは、ほぼ別のチームとなるだろう。
昨年のACLでも経験済みだが、ホームで全く別のチームのように手強くなる事はあるが、アウェーで手強くなるのは脅威。
スタジアムの雰囲気で相手を圧倒して、浦和レッズの先制を後押ししたい。

戦術的な面では、4-3-3もしくは4-2-3-1気味で両サイドを高く配置するアルカディシアに浦和の3-5-2の両サイドが引きずられてディフェンスラインに吸収されるようだと苦戦は免れない。
小柄ながらスピードがある選手が多いアルカディシャは奪ってからの速攻を得意とする。
中盤での不用意なファールは失点に繋がりかねないので注意が必要だ。
得点王+4人が復帰するこの試合は、セットプレーからの2失点の前節とは戦い方も変えてくるだろうから、特に前後半の立ち上がりには集中が必要だろう。

立ち上がりに注意し、先制し、試合の流れ・チームの雰囲気で圧倒し、スタジアムの雰囲気で相手の戦意を喪失させる。
いつでもこれが理想なんだが、中東のチームには特に埼スタの雰囲気はやりずらい思う。

19日には来日し、中6日で調整を続ける相手に対し、連戦中の浦和のハンデは確かにあるが、アウェーで感じた時差などのハンデと同じ物を今アルカディシアも感じているはず。
しかもラマダンの影響で夕食直後の試合は、選手はあまり経験がないはず。
どちらも絶好調、ベストコンディションとは言えない中で勝敗を決めるのは地力と底力。
気持ちと執念。

『ホームで絶対に勝つ。約束します。』

クウェートでの第1戦直後の闘莉王の言葉を信じ、精一杯応援しようじゃないか。

チケットもまだある
池袋発の埼スタ直行バスも運行される。

集え!赤達!

参考

記事

「やるしかない。キックオフから点を取る姿勢、気持ちを出したい」今季リーグ9得点のチーム得点王はオーバーラップと先制攻撃を誓った。90分での準決勝進出には1失点以内か2点差以上の勝利が条件。患部悪化も辞さない。闘将が4強進出にすべてをかける。

鈴木啓太がアジアCL準々決勝第2戦・アルカディシア戦で約1カ月ぶりの復帰が見えてきた。右足首痛のため8月23日の磐田戦以降、治療に専念してきたが、エンゲルス監督が「もう大丈夫だと思う」とようやくゴーサインを出した。昨年11月のACL制覇で優勝トロフィーを掲げたアジアの“顔”が、満を持して今季ACLに初登場する。

「達也は名古屋戦も厳しいと思う。(略)」とゲルト・エンゲルス監督は渋面を浮かべた。(略)23日のホーム決戦と名古屋との天王山を欠場となることが確定。(略)更には1戦目で2得点を決めたエジミウソンが21日の大宮戦で右足首をねん挫。(略)「まだ分からない。大丈夫とは言えない」と指揮官は楽観論を否定。クウェート遠征で左ふくらはぎを痛めた永井はこの日の練習にフル参加。居残りFK練習もこなしたが、「リスクはある」と監督。逆転4強進出に勝利が必要な状況で万全な先発FWは高原のみ。アジア連覇に再び正念場に直面した。

ACL第2戦・・・中東の笛に気をつけろ!

気がつけばACL第2戦の審判団の割り振りが告知されておりました。

浦和 vs アルカディシア戦の主審はオーストラリアのベンジャミン・ウィリアムス氏。
中東の笛は避けられた模様とホッと一安心しております。
まぁ、発表から4日もありますからオイルマネーで汚されないと良いのですが。。。

是非、フェアー&クリアなレフェリングをお願い致します。

鹿島はクウェートのアルファドリ主審::相手はオーストラリアだし偏った判定は無いでしょう。まぁ、不可解な誤審はあるかもですが・・・
G大阪は中国の審判::反日感情が影響しないと良いですが・・・。

参考

ACLのチケットが余ってる・・・

ACLのチケットが余ってる・・・。

19日付けのクラブ公式残券情報によると、15,074枚も残っている。

席種SRSAMUSBSCAA(Vis)車椅子
残枚数93701127469160842302410

まぁ、平日開催で45,000人が集まれば上出来と言えるかもしれないが、もう少し集まっても良いかと思。。。
気になるのは、ビジターチケットの売れ行きが好調な事。
同日付けで241枚しか残っていない。。。
19日にもサポーター約100人が特別機でやって来ていると言うから、なんとなくうなずける。
ただ、中東独特の雰囲気を埼スタに持ってきてもらっては困る。


池袋発の埼スタ直行バスの運行も決まった
し、チケットもまだ手に入る
今のところ、当日の埼スタの天気も良好だと予測されるし、ここは全力でサポートしようじゃないか。

大宮戦でも後半は動きが鈍くなった。
長距離移動を終えて、過密3戦目となるアルカディシア戦。
相手は出場停止だった主力4選手が戻ってくるなど、浦和にとっては状況は良くはない。
絶対に苦しい局面、サポートが必要な局面が来る。
昨年のACL王者が今年のACLを2試合で終えるわけにはいかない。

我らがホームに集結し、真っ赤に染めた埼スタで4強進出をサポートしようじゃないか!

集え!赤達!
ファイル 335-1.jpg

参考

ページ移動



ユーティリティ