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◆ おしらせ ◆

エントリー

タグ「勝ち」の検索結果は以下のとおりです。

[結果]○2008年ACL準々決勝 第2戦 vs アルカドシャ(埼スタ) - <速報>

浦和 2 - 0 アルカディシア

得点

31分 【浦和】 相馬
54分 【浦和】 闘莉王

選手交代

63分 【アルカドシャ】 ファヘド アルイブラヒム → メラデン ヨヴァンチッチ
63分 【アルカドシャ】 タラル アルアメル → ハラフ アルサラマ
73分 【浦和】 高原 → 永井
83分 【浦和】 ポンテ → 鈴木啓太
86分 【アルカドシャ】 ブラヒマ ケイタ → ハマド アルエネジ
86分 【浦和】 エジミウソン → エスクデロ

警告

24分 【アルカドシャ】 セリム ベンアシュール
29分 【アルカドシャ】 フセイン ファデル
36分 【アルカドシャ】 メサド ニダ
54分 【アルカドシャ】 ブラヒマ ケイタ
91分 【浦和】 相馬
94分 【浦和】 都築
94分 【アルカドシャ】 フセイン ファデル

レビュー

ファイル 337-1.png

参考

[結果]○2008年Jリーグ第25節 vs 大宮(NACK5) - 追

大宮 0 - 1 浦和

得点

27分 【浦和】 高原

選手交代

69分 【大宮】 小林 → 内田
76分 【大宮】 藤本 → 桜井
79分 【浦和】 エジミウソン → 永井
85分 【大宮】 デニスマルケス → 森田
88分 【浦和】 高原 → エスクデロ
89分 【浦和】 山田 → 堀之内

警告

29分 【大宮】 藤本
38分 【大宮】 片岡
64分 【大宮】 ラフリッチ
77分 【浦和】 エジミウソン *警告状況

レビュー

中断後、大分に引き分け、アウェーのアルカディシャ戦で負けを喫し、あまり良い再開を迎えられなかった浦和レッズだったが、久しぶりに良い結果を出せた。
大宮に2年振りの勝利で今年は1勝1分となった。

アルカディシャ戦でPKを献上した堀之内はベンチに、代わって阿部を最終ラインに下げた。
山田と細貝にボランチを任せ、トップ下にポンテを置いて高原とエジミウソンの2トップを敷いた。

クウェートの敗戦で勝ちへの気持ちが積もったのか、立ち上がりは上々。
雨足は強くなる一方だったがゴールへの気配は次第に強くなっていくように感じた。
・・・が、鹿島戦を思い出させる中断へ。
誰もが同じ事を考えたのではないだろうか。
3度に増える立ち上がりの失点・・・。

約1時間の中断が明けてみると、不安を一掃、期待に応えて試合開始直後と同じように再開してくれた。
中盤では山田・細貝が早めのチェックをし、最終ラインから阿部や坪井が飛び出していく。
前線では生まれ変わったようなエジミウソンが献身的に動き回り、水を得た魚のように高原が活き活きして見えた。2人の距離も手応えを確かめるようなプレーを繰り返す。
相馬・平川も高く位置し、積極的なチェイシング、サイドを何度も突き、2トップへのクロスを供給し続けた。
攻撃では裏への飛び出し、守備では1人2人とプレスをかけ、セカンドボールはきちんと拾う。

で、27分、相馬から裏へ飛び出した高原へ。
キーパーに取られるかと思ったところを高原がかわして切り返す。
『なんで中に誰もいないの!サポートは!?』と思ったところを高原がキーパーの股を抜くグラウンダーのシュートで先制。

ここからは浦和のペース。
ポンテのループ、闘莉王のミドル、エジミウソンがキーパーと競ったりと得点のにおいがプンプンした。日程的なハンデを感じさせない運動量で大宮ゴールを攻め立てるもこのまま前半終了。

後半も良い立ち上がり。
チャンスが多いからか?あっという間に時間が過ぎていく。
プレスがことごとく成功し、パスがドンドン繋がる。
細貝・山田は常に前を向けていて浦和レッズのペースは崩れない。
細貝のポジショニングは最高。運動量も半端無い。

エジミウソンのヘディングは入る気がしなかったり、細貝・山田の致命的なパスミス、良いところで枚数が足りない、相馬の宇宙開発砲・・・
そんなのはご愛嬌。今までの浦和レッズのサッカーに比べれば今節のサッカーはかなり良い。
期待感がある。何より選手の頑張りが、勝つ気持ちが伝わってくる。

70分過ぎから徐々に大宮に攻め込まれるも、決定的なピンチはなく、中に入ればキレイに囲み、空中戦は闘莉王が見事に跳ね返す。
カバーリングもキッチリして大宮に攻撃らしい攻撃をさせない。

80分にはエジミウソンが足をひねって退場、そのまま永井を投入。
高原に代えてエスクデロ、山田に代えて堀之内を入れて逃げ切り体制へ。
結局このままホイッスル。

最後20分は押し込まれた点が反省点か。それでも無失点で乗り越えた所は評価されるべき。
過密日程の中、なかなか勝てていない大宮相手に、豊富な運動量で完封勝ち。
浦和のサッカーで圧倒勝利とまではいかないが、運動量にしろ連携にしろ集中力にしろ、かなりの期待を抱かせてくれる試合だった事が嬉しい。
この内容で1得点なのが寂しいが、良い感触は掴めたと思う。

細貝と山田が笑顔で握手を交わしたシーンは印象的だった。

これからのACL制覇・J奪還に繋がる良いゲームだったと思う。
終盤戦、2試合遅れながらやっと良いスタートを切った。

参考

13分 雷雨による中断57分間の中断

参考

記事

復活への確信がある。(略)高原は「2トップでロビーがトップ下。それを望んでいた」と歓迎。ACLでクウェートへの往復も「欧州との往復に比べれば全然問題ない」と力強い。(略)「次(24日アルカディシア戦)とその次(28日名古屋戦)はすごく重要。そこで決める勝負強さが求められる。今日はすごく手応えがあった」。高原が本来の力を発揮する準備が整ってきた。

目の前の大宮と戦いながら3日後のACLアルカディシア戦を意識した戦い方だろう。(略)点を取るための予行演習を実戦で試せたことは大きい。選手それぞれが得点を狙うときの他の選手との距離感、動きだすタイミングなどもつかめたはずだ。

雷雨で57分間中断したびしょぬれのスタンドでは契約する代理人のトーマス・クロート氏が見守った。(略)今季序盤の絶不調時にはブンデスリーガ復帰を真剣に模索したというドイツ人代理人も完全復活を宣言した。「エジ、ロビーの3人で攻撃が可能だった。ようやくはまった」深刻だった連係不全解消に手応えを口にした高原。24日にはアルカディシア戦第2戦が待っている。勝つしかない。アジア連覇と逆転4強の鍵は高原が握っている。

[結果]○2008年Jリーグ第22節 vs 磐田(埼玉スタジアム)

浦和 3 - 1 磐田

得点

42分 【磐田】 カレン・ロバート
44分 【浦和】 ポンテ
57分 【浦和】 平川
89分 【浦和】 高原

選手交代

65分 【磐田】 上田 → 犬塚
69分 【浦和】 田中達也 → 山田
78分 【浦和】 鈴木啓太 → 堤
80分 【磐田】 ジウシーニョ → 萬代
82分 【浦和】 ポンテ → エジミウソン

警告

該当なし
*警告状況

レビュー

いやぁ~、勝ちましたな。うんうん。
前節のFC東京戦の流れを汲んだような試合展開も、何だかんだ勝つ浦和が復活しつつあるような感じでした。
久々の連勝に嬉しい限りです。

累積警告で出場停止の永井と入れ替わるようにポンテが先発復帰。
代表で負傷した闘莉王は一回休みで、阿部を真ん中に坪井と堀之内の最終ライン。
ボランチの阿部の穴は細貝が埋めた。
期待していた、高原・田中達也コンビ、高原・ポンテラインも実現。

立ち上がりの不安は払拭したものの、前半は磐田ペース。
なかなか前線にボールが収まらず、ロングボールも跳ね返される。
対して磐田は、右の駒野を中心にゴール前へクロスを次々と・・・。
前回対戦も駒野のクロスからだっただけにヒヤヒヤもんでした。

前半も残り僅か、凌ぎきったと思うなよ!と思ったところで失点。。。
やはり駒野のクロス。何度かあった前田の頭。スペースに落とされ、詰めていたカレンロバートに押し込まれた。

都築、何で弾かないの!?それとも前田に気づかなかったか!?
試合後のコメントでは『自分のミス』と認めていたけど、録画を見る限り、気づかなかったっぽい。。。

しかし、その2分後、堀之内→田中達也とボールが渡ると、素早く前を向いてミドル。
ここ数試合、同じ様なシーンがあって、それが反撃のノロシみたいになっていた。
入ればナオ良いんだけどね。。。
今回は、弾かれたところをポンテが押し込んで同点。逆にこぼれれば高原も詰めていた。
この辺りに高原の上昇機運を感じたりする。

2点目は後半、12分。
ポンテが持ち上がると中央で細貝→右の空いたスペースで平川が受け取ると迷わずシュート。
前節の相馬のゴールに触発されたかのようだ。両サイドの活躍に今後も期待大。
細貝の粘りも触れずにはいられない。萌ちゃんらしいガッツあるプレー。ホレボレするよ。まったく。

磐田は、攻勢に前掛かりになり、交替で手薄になった中盤に対し、浦和はトップ下もやる山田を入れて3ボランチを組んで超冷静に対応。
しかも最後は、まだ完全復調していないポンテに代えてエジミウソンを投入。
完全に殻にならず、機を見れば高原とエジミウソン(+山田?)で仕掛ける体制を敷いて磐田の最終ラインに脅威を残した。
まぁ、結果論だけど、これが功を奏し、最後はエジミウソンと高原の2人できっちりダメ押し弾を決めて勝負あり。
エジミウソンも少ない時間できっちり仕事をしたわけだ。

高原は何度も決定的シーンがありながら決めきれないあたりがもう少しか?と感じてしまう。でもその反面、爆発の日は近い!と勝手に期待もかなり大きく膨らまたりもする。
最後のカウンターで切り返す辺り、高原らしさが戻って来たと思ふ。
そこに詰めていた堤もスタメン復帰に対する意気込みを感じるし。

全員がやることをやって、+αのプレーを見せてくれて、ポンテの復帰と共にやっと雰囲気が盛り上がってきたなという感じ。
ちょうど去年の田中達也の復帰と感じが似ているか?

次節、東京V戦+大分戦でもこの勢いに近いものを感じられれば、これから始まる過密日程にも少し安心感を感じる事ができそうだ。

祝!首位奪還!
上位との対決はもうほとんど残されていない。
油断せずにこれから突き放しにかかれ!
と、思ったら、試合後のインタビューで平川がキッチリ引き締めてくれていました。
『まだまだ試合は残っている。1試合1試合しっかり気を引き締めていく。』

参考

[結果]○2008年Jリーグ第21節 vs FC東京(味の素スタジアム)

FC東京 0 - 1 浦和

得点

67分 【浦和】 相馬

選手交代

60分 【FC東京】 浅利 → 梶山
61分 【浦和】 平川 → 細貝
65分 【浦和】 高原 → ポンテ
71分 【FC東京】 石川 → 赤嶺
77分 【FC東京】 カボレ → 川口
83分 【浦和】 永井 → 堤

警告

44分 【浦和】 坪井
62分 【FC東京】 菅野
79分 【浦和】 永井
82分 【浦和】 田中達也
89分 【FC東京】 菅野
*警告状況

レビュー

今更ながらレビューを。

布陣は定番となった?田中達也と高原の2トップ。
トップ下には永井、左に相馬、右に平川を。阿部と啓太のボランチの下には左から堀之内・闘莉王・坪井と並ぶ。
都築は出場200試合目。北京帰りの細貝はベンチ入り。
すっかり良いところ無しのエジミウソンがベンチに回り、田中達也と高原のコンビが定着しつつある。

いやぁ、想像通り厳しい一戦。
3試合勝ち無しでこの1勝が相馬の「こんなに1勝することが辛いのかと思う」という言葉になったのだろう。

立ち上がりはFC東京ペース。決定機こそないものの、細かく繋がれじわじわと自陣に押し込まれる。
永井・高原・田中達也の3人が孤立され、ボールの収まりどころも無く出しどころもなく。田中達也の裏への飛び出しもオフサイドに阻まれる。トップ下の永井は長友のマークで自陣深くまで引っ張られる。

いやぁ、それにしても坪井の1対1の強さはスゲー。

25分過ぎ、相手のミスとファール、それと阿部の積極的な走り・攻撃参加で徐々に浦和がラインの押し上げに成功してくる。
サイドが高く位置し始め、ボールも回り始める。もちろん田中達也の献身的なチェイシングも健在。

38分、中盤の小競り合いから永井がトップ下でもらうとFC東京DFの裏へ抜け出した高原へループパス。
フリーで放ったシュートは左ポストへ直撃。余裕有りすぎで狙いすぎたか。

41分、田中達也も裏への抜け出しに成功。シュートまでは至らなかったが、高原と共に長友のポジショニングの悪さを突き始めた。
永井は相変わらず低い位置で守備に忙殺されている・・・。

ロスタイムには田中達也のミドルシュートがゴール左脇に流れるなどゴールの臭いが漂い始める。
44分、CK後のFC東京のカウンターを高い位置で堀之内が奪うと、田中達也からFC東京DFの裏を狙う高原へ絶妙ループ。
再度相手GKと1対1の決定機はクロスバーに阻まれる。

後半は浦和ペースでスタート。
永井は高く位置し、高原のポストプレー、裏へ抜け出す田中達也、ゴール前に顔を出す阿部。
9分、田中達也がミドルを思い切りよく振り抜くがこれもクロスバーを直撃。直後にも阿部から裏へ走り出した田中達也へ。
シュートはわずかに左へ逸れるが試合の流れは完全に浦和に。

15分、カボレと接触した平川が負傷退場。代わって北京帰りの細貝を投入。直後からキレキレ。でも相変わらず長袖。

20分、高原に代えてポンテを投入。個人的にはポンテが引き出す高原のプレーを見たかった。
ポンテが入って全員生き生き。タメが作れるからか?攻撃時にポンテを起点にシンプルにるからか?いやいや安心感か?
直後の22分、相手クリアのこぼれ球を鈴木啓太がそのまま長友の裏へループ。走り込んだ相馬が狙い澄ましてボレー。
先制点が"やっと"入った。

ポンテが入って攻撃が人数・手数をかけずにシンプルに。28分にはポンテ自らもシュートを放つ。
ACLまで残り1ヶ月。ここまでポンテも"ワシントン"も抜きでやってきた。それでも2位。
ワシントン依存症からの脱却にはあまりにも手間取っているがそれでも2位だ。
ポンテの復帰に安堵せず、ACLとJリーグ終盤戦に向けて今までやってきた事に磨きをかけて欲しい。

残り時間10分程度になった頃、浦和は多少引きすぎた感がある。
そんなこんなしている間に永井が負傷?足つった。
永井が×を出して交替を要求するもベンチはバタバタしながらハッキリしない。
ベンチがもたついている間に選手は戸惑い、永井・田中達也が遅延行為でカードをもらう。
もったいない。実にもったいない。これで永井は次節出場停止だ。

エンゲルス監督が下した決断は堤の投入。
相馬の1点を守り逃げ切るメッセージか?これを機に浦和は全員守備。
ロスタイムの4分を含めて殆どを自陣深くでただただ凌ぐ。
田中達也も堀之内も坪井も阿部も足がつってた。

FC東京の単調な攻めもあってキッチリ凌ぎきって久々の勝ち点3。
終了後にはほぼ全員がピッチにへたり込んだ。それくらい厳しかった。

この試合は審判交流プロジェクトで来日したポーランド審判団が笛を吹いた。
上から威圧的になるのではなく、カードを出すシーンでもきちんと会話をして出していた。
恐がりの犬が吠えまくるように遠くからカードを出すどこかの審判とは違うな。と思った。
逆にポーランドへ行った日本人審判団がどういう評価を受けているのか気になる。

参考

[結果]○2008年Jリーグ第17節 vs 東京V(埼玉スタジアム)

浦和 3 - 2 東京V

得点

07分 【東京V】 フッキ
23分 【浦和】 闘莉王
36分 【浦和】 闘莉王
41分 【東京V】 ディエゴ
58分 【浦和】 闘莉王

選手交代

68分 【東京V】 レアンドロ → 平本
66分 【東京V】 大野 → 柴崎
73分 【東京V】 フッキ → 大黒
78分 【浦和】 闘莉王 → 山田
83分 【浦和】 田中達也 → 永井

警告

06分 【浦和】 阿部
33分 【東京V】 レアンドロ
34分 【東京V】 富澤
51分 【浦和】 細貝
64分 【浦和】 闘莉王
70分 【浦和】 堀之内
82分 【東京V】 服部
89分 【東京V】 大黒
*警告状況

コメント

いや~勝ちましたね。
首位奪還とかJリーグ前半戦を首位で折り返せたとかなんとかより、勝ったことが素直にうれしいです。
試合内容は置いておいて、純粋に見ていた人は面白かったんじゃないかな?
ゴール数も多いし、ヒヤヒヤもんでしたし、何よりここ数試合と違って、一応の闘志は見えたし。

やはり東京Vのブラジル人トリオは驚異でしたね。
堤・阿部の二人を振り払ったシーンはびっくりものでした。
結局阿部がカードをもらってPKになりましたが。
立ち上がりから攻め気に満ちたプレーに、お!?と思いながらもあっさり先制された時はこれでまた・・・と思いましたが、それを振り払ってくれたのが田中達也の強烈ミドル。
ポストに直撃&闘莉王が処理できませんでしたが、これで選手の目が覚めた気がします。

終わってみれば闘莉王のハットトリックで3-2。
闘莉王のPKもどうかと思うし、少ないチャンスを生かされ2失点もどうかと思う。
押しながら3得点にも納得いかないし、3得点が全部セットプレーからっていうのも。
しかしながら、2失点ながらも勝ち切れたというのは収穫だと思います。
川崎戦・鹿島戦に繋がる良い収穫だったのではないでしょうか。

反面、細貝・堀之内・阿部が累積警告で次節出場停止。
闘莉王を始めとする、ちょっとした気を抜いたプレーの尻ぬぐいをしてきた彼らが抜けるのは非常に痛い。
それだけ彼らに負担をかけていたと言うこと。
闘莉王には元のポジションに戻って、初心を思い出してほしいところです。

選手が口を揃えるように、修正するところは一杯あった。
でも、相馬の勝負や相手のファールにも落ち着きを失わず、思い通り相手を苛つかせてペースを掴んで逃げ切ったところは昨年の負けない浦和レッズを臭わせていました。

次節は、大分戦のように気を抜かず、連勝を掴んで欲しいと切に願います。
同じ事を繰り返しちゃぁ意味ないからね。。。
阿部・細貝・堀之内がいないなんて言い訳にならんよ。

参考

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